2026年2月5日(木)〜6日(金)にパシフィコ横浜にて開催される「震災対策技術展」に出展いたします。
震災対策技術展は、今回で30回目を迎える日本最大級の災害対策技術展示会です。
今後の発生が懸念される大災害への備え、強い社会の構築を目指し、最新の防災技術や製品が一堂に会する機会となっております。
natブース(No.509)では、災害対策の最前線を変える3Dスキャンアプリ「Scanat」の実機デモを行います。
カタログだけでは伝わらない「操作の簡単さ」と「精度・スピード」をご体感いただけます。
1.オフラインで3D生成:
通信環境が不安定な被災地でも安心。スキャンから3Dモデルの生成まではネット不要でその場で現場を3D化
2.誰でも「プロの計測」:
経験を問わず、空間をなぞるだけでmm単位の計測(幅・高さ・奥行きなど)が可能
3.簡単に情報共有:
生成した3Dモデルは、アプリ非保持者にも共有可能。認識齟齬ゼロの迅速な意思決定を実現
迅速な復旧・復興対応が求められる、以下の担当者様に特におすすめです。
会場:パシフィコ横浜 Dホール(神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1)
最寄駅:みなとみらい線「みなとみらい駅」より徒歩5分
★natブース位置:【 509 】

3Dスキャンアプリ「Scanat(スキャナット)」
「特殊な機材は高価で使いにくい」という常識を覆し、身近なiPhone1台で現地調査をDXします。
屋内外問わず利用でき、類似製品と比較して導入しやすいコストパフォーマンスも実現。
自治体やインフラ企業の災害復旧担当者様から、建設・改修現場まで幅広く選ばれています。
「現場のDXをまずは手軽に始めたい」
「災害時の初動を1秒でも早くしたい」
という方に最適なソリューションです。