
2026年5月13日(水)〜15日(金)に東京ビッグサイトにて開催される、日本最大級の自治体・公共向け展示会「自治体・公共Week 2026」に出展いたします。
本展は、地方創生、DX推進、防災・減災など、自治体が抱える課題を解決するための最新ソリューションが一堂に会するイベントです。
昨今の深刻な人手不足や業務効率化の要請に対し、nat株式会社は「3Dスキャン技術」を用いた革新的な現場DXをご提案します。
natブースでは、特別な機材を使わず、普段お使いのiPhoneやiPadだけで高精度な3D計測・モデル作成ができるアプリ「Scanat(スキャナット)」を展示いたします。
当日は、実際にその場でスキャンを体験いただける「実機デモ」をご用意しております。
▼特にここをご注目ください
・災害復旧・道路維持管理:現場の状況を瞬時に3D保存し、計測漏れを防ぐ
・公共施設・インフラ点検:図面がない現場のデジタルデータ化、DXF切り出しによる図面作成
・庁内共有・市民への説明:3Dモデルや360度パノラマを活用した、視覚的でわかりやすい現場共有
・人手不足対策:複数名で行っていた現調を1名で完結。再訪問(手戻り)をゼロへ
以下のような課題をお持ちの自治体担当者様に特におすすめです。
⚪︎自治体・官公庁の方(道路・河川管理、公園整備、災害復旧、都市計画など)
⚪︎建設・土木・測量業の方(公共工事の現調、図面作成の効率化)
⚪︎インフラ維持管理の方(点検業務の記録、施設データのデジタル化)
会場:東京ビッグサイト 西1・2ホール(東京都江東区有明3-11-1)
最寄駅:りんかい線「国際展示場駅」より徒歩約7分
ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」より徒歩約3分
★natブース位置:【 G14-49 】

3Dスキャンアプリ「Scanat(スキャナット)」
「特殊な機材は高価で使いにくい」という常識を覆し、身近なiPhone1台で現場調査をDXします。
1人で短時間のスキャンを行うだけで、3Dモデル内での幅・奥行き・高さ・面積の計測や、DXF切り出しが可能。
撮影漏れによる再訪問や手戻りを防ぎ、設計・見積もり業務のリードタイムを大幅に短縮します。
「現場のDXをまずは手軽に始めたい」
「災害時の現場状況を1秒でも早く正確に記録・共有したい」
という自治体担当者様に最適なソリューションです。