nat(代表取締役:劉 栄駿)は、本年6月16日(木)~17日(金)までの2日間、東京都・ビッグサイトにて開催される住宅ビジネスフェア2022に出展します。


   (一社)JBN・全国工務店協会をはじめ 多数の有力協会が後援する「住宅ビジネスフェア」は、所轄省庁や関連団体、トップランナー企業の開発責任者など、業界第一人者が一堂に集まる展示会です。

 natでは、全く新しい現調ツール「Scanat」アプリを2022年1月より提供開始し、中小企業だけでなく、大手企業にも導入していただいており、現地調査でのデジタルトランスフォーメーションの実現を加速させています。


    今回の住宅ビジネスフェアでは、初めての方でも簡単に利用でき、中小規模企業や個人事業主でも手軽に導入できる高精度な3次元計測アプリ「Scanat」を体感できるコーナーや各社担当者様が持つ様々な課題のご相談など、最新技術のトレンドを交えてご紹介します。

※非住宅 木造建築フェア2022 / マンション総合EXPO2022 / 賃貸住宅・アパートEXPO2022も同時開催しております

「住宅ビジネスフェア」公式サイト

https://housing-biz.jp/


お問い合わせ先:
tel: 03-6822-8600
mail: scanat@natincs.com

※ニュースリリースに記載されている情報は発表時のものであり、予告なしに変更される場合があります。

 nat(代表取締役:劉 栄駿)は、本年5月25日(水)~27日(金)までの3日間、千葉県・幕張メッセにて開催される建設・測量生産性向上展「CSPI-EXPO※」に出展します。


    経済産業省と国土交通省、そして本年より環境省・デジタル庁が後援する「CSPI-EXPO」は、建設業界・測量業界の最新かつ最先端の機械・設備・技術・サービスが一堂に集まる展示会です。

 natでは、全く新しい現調ツール「Scanat」アプリを2022年1月より提供開始し、中小企業だけでなく、大手企業にも導入していただいており、現地調査でのデジタルトランスフォーメーションの実現を加速させています。


    今回のCSPI-EXPOでは、初めての方でも簡単に利用でき、中小規模企業や個人事業主でも手軽に導入できる高精度な3次元計測アプリ「Scanat」を体感できるコーナーや各社担当者様が持つ様々な課題のご相談など、最新技術のトレンドを交えてご紹介します。

※Construction & Survey Productivity Improvement EXPOの略

「CSPI-EXPO」公式サイト

https://cspi-expo.com/


お問い合わせ先:
tel: 03-6822-8600
mail: scanat@natincs.com

※ニュースリリースに記載されている情報は発表時のものであり、予告なしに変更される場合があります。

Scanatは建設・不動産仲介・引っ越し等の業務に関わる方々のさまざまな課題を解決します。
皆様が業務に関わる中で、下記のような課題はありませんか?

建設

現調に関わる人手の確保

scanatは現調を行いたいお部屋をiPad/iPhoneのビデオカメラの機能で撮影し、3Dデータを構築できます。メジャーや脚立等を使うことなく、現場の天井高、梁のサイズを簡単に1人で計測することができます。

施工管理の手間と伝達ミスの削減

3Dモデルの作成後は関係者全員がそのモデルを見ながらコミュニケーションすることができ、どこに何があるかまるで現場にいるかのように伝達可能です。 

計測漏れ、写真の撮り忘れ等を防止

作成した3Dモデルを保管しておけば、後から何度でもモデルを見返したり、計測を行えるので、出っこみ、引っこみ、コンセントの位置などの測り漏れで再度現場に行く必要がありません。

不動産仲介

より多くの物件をご案内可能

店頭にご来店いただいたお客様へ、図面の代わりにscanatの3Dモデルをご覧いただくことで、現地へ内見のご案内をすることなく、その場でたくさんのお部屋をご案内できます。お部屋のイメージを掴んでいただきやすいので、現地に行かずに成約も可能です。

内見のための移動時間と費用の削減

店頭で3Dモデルをご覧いただくことで、現地に行くことが必要最小限になるため、内見にかかっていた移動時間と人件費の削減ができます。できたお時間を別のお客様への接客など、ほかの業務にあてていただけます。

お部屋写真の撮り忘れ、サイズの測り忘れの防止

作成した3Dモデルを保管しておけば、後から何度でもモデルを見返したり、計測を行えるので、家具を入れた時のシュミレーションが可能です。出っこみ、引っこみ、収納、コンセントの位置の確認などで再度お部屋の内見に行く必要がありません。

引っ越し

下見・見積もりの人員確保

3Dモデルを作るためのお部屋のスキャンを経験の少ないスタッフやお客様ご自身でも行うことがことができるため、数少ない下見のスペシャリストが現場に行かなくとも下見・見積もりの業務を完了できます。

訪問アポの調整を必要最小限に

多忙で昼間のアポが難しいお客様にiPadを送付してご自身で撮影、3Dデータの構築していただくことも可能です。転送された3Dデータをもとに、お電話でお荷物の確認作業が完了できます。

お荷物の測り忘れ、コミュニケーションミスの削減

作成した3Dモデルを保管しておけば、後から何度でもモデルを見返したり、寸法の測り直しが可能です。お客様ともいつも同じデータを見ながらお打ち合わせができるので、コミュニケーションミスが起こりません。

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