活动
2026/07/06
【7/15-17】東京ビッグサイトに最新技術が集結!「メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2026」に出展

▼ 参展概要

展示会名メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2026
  日時:2026年7月15日(水)〜17日(金)10:00〜17:00
  会場:東京ビッグサイト 東ホール【2-W27】(東京都江東区有明3丁目11-1)
 入場料:無料(事前登録制)

2026年7月15日(水)から17日(金)に東京ビッグサイトにて開催される、製造業・建設業の生産性向上、持続可能な社会インフラ構築を目指す一大展示会「メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2026」に出展いたします。

本展は、インフラの老朽化対策、メンテナンスの効率化、防災・減災、そして建設DXなど、社会資本や産業基盤の「維持管理・レジリエンス」に関わる最新技術が一堂に会する展示会です。

人手不足や2024年問題への対応、頻発する自然災害への備えが急務となる中、nat株式会社は「iPhone 1台で始める現場DX」として、3Dスキャン技術を活用したインフラ点検・現況計測の劇的な効率化案をご提案します。

■ natブースの見どころ(実機デモ)

natブースでは、高価な専用機材を使わず、普段お使いのiPhoneやiPadだけで高精度な3D計測・モデル作成ができるアプリ「Scanat(スキャナット)」を展示いたします。

当日は、ブース内にて実際の構造物や点検現場をイメージしたスキャン体験ができる「実機デモ」をご用意しております。

▼ 特にここをご注目ください

インフラ・構造物の維持管理効率化(Scanat-D):道路、法面、橋梁、トンネル、公共施設などの現況を瞬時に3D保存。経年劣化の記録や、計測漏れによる再立ち入りを防ぎます。

災害復旧・現況把握の迅速化:土砂崩れや構造物の破損など、立ち入りが困難・危険な箇所でも、非接触かつ安全・迅速に現場の状況をデータ化します。

図面・BIM/CIM活用のスピードアップ:スキャンデータからDXF(CADデータ)を切り出し、既存図面がない古いインフラや現場の図面化・3Dモデル化を効率化します。

遠隔地とのスムーズな情報共有:高精度な3Dモデルや360度パノラマを活用し、現場の状況を視覚的に共有。発注者(自治体・インフラ事業者)との協議や、内勤者への指示出しを円滑にします。

■ こんな方にオススメ

以下のような課題をお持ちの自治体、インフラ事業者、建築・土木業界の皆様に特におすすめです。

⚪︎社会インフラ・民間施設の維持管理・点検担当者様(点検の効率化、老朽化対策のデータ蓄積)

⚪︎建築・土木業の技術者・現場監督の方(現調・出来形管理の効率化、i-Constructionへの対応)

⚪︎災害対策・防災・減災に携わる自治体・公共団体の担当者様(被災状況の迅速な把握、備蓄・インフラ管理)

⚪︎測量・設計コンサルタントの方(現況計測のスピードアップ、BIM/CIM・3Dデータ活用)

■ 会场交通指南·地图

会場:東京ビッグサイト 東ホール(東京都江東区有明3丁目11-1)

最近的车站:从临海线“国际展示场站”步行约7分钟
    从百合海鸥线“东京国际展览中心站”步行约3分钟

★natブース位置:【2-W27】

■ 出展製品のご紹介

3D扫描应用Scanat

「高価なレーザースキャナーは導入ハードルが高く、操作も難しい」という常識を覆し、身近なiPhone 1台で現場調査や点検業務を劇的に変えます。

1人で短時間のスキャンを行うだけで、3Dモデル内での計測や面積・体積算出、DXF書き出しが可能。
広範囲な土木現場から、インフラ構造物、複雑な建築内装まで、撮影漏れによる再訪問をゼロにし、点検・設計・見積もり業務のリードタイムを大幅に短縮します。

「まずは手軽にインフラ・現場の3D化を始めたい」
「現場の働き方改革と、維持管理の高度化を今すぐ実現したい」

我们期待各位的光临。

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